仮面ライダーキバ14話【威風堂々・雷撃パープルアイ】 感想
今日は朝放送された仮面ライダーキバの感想です。
ここでは、公式サイトからストーリーをコピーしてきてそこから…
『渡』が主人公の『現代編』は辛口で
『音也』が主人公の『過去編』は甘口で感想していきたいと思います。
でははじめます。
【2008年】渡(瀬戸康史)はプロデビューを目指す健吾(熊井幸平)のために、ともにバイトに汗を流す。が、三宅(神保悟志)は健吾から金を受け取るものの、なかなかデビューの話をしてくれない。それでも健吾は三宅を信じて疑わない。彼がライノセラスファンガイアであるとも知らずに…。
【1986年】ゆり(高橋優)はイクサを取り戻そうと音也(武田航平)を呼び出すが、音也は次狼(松田賢二)=ガルルを倒すために必要だという。次狼はゆりにウルフェン族の子孫を生ませようとしている。が、そんな音也の言葉にもゆりは耳を貸そうとしない。それにしてもイクサに変身したのに音也の体に変化はないのか?音也は次狼よりも優れている、と平静を装うが、実はイクサのパワーは着実に音也の体をもむしばんでいた。
【2008年】恵(柳沢なな)から三宅がファンガイアかもしれない、と知らされた渡は、健吾に報告を。しかし、プロデビューしか頭にない健吾は渡の言葉に怒りを露に。ついには絶交と突き放してしまう。
そのころ嶋(金山一彦)は名護(加藤慶祐)を連れてとある研究所へ。そこにはキバのパワーをも凌駕するという、イクサの新しいマシンが眠っていた。そのマシンを目の前にした名護の目が光り輝き…。
三宅を尾行した渡は彼がライノセラスファンガイアであることを知ってしまう。やがては健吾も…。珍しく怒りを露にした渡はキバに変身。ライノセラスファンガイアへと突っ込んでいくが…。
【1986年】一人苦しむ音也の前に次狼が現れた。たちまちイクサ、ガルルとなって戦う2人。やはりイクサのパワーがガルルを圧倒するのだが…。
【2008年】健吾に襲いかかりそうになったライノセラスファンガイアを阻止したキバだが、その恐ろしいパワーに圧倒されてしまう。キバはついにドッガフォームに変身。ファンガイアと同等、いやそれ以上のパワーを身に付けたドッガフォームはドッガハンマーでついにライノセラスファンガイアを粉砕する。
【1986年】ガルルを追いつめたイクサだったが、そこに突如バッシャーが現れガルルをサポート。一気に形勢は逆転する。ガルルとバッシャーの攻撃に圧倒されるイクサ。ついには変身を解除した音也は倒れ込んでしまう。そんな音也を非情にも踏みつけるガルル。最後の一撃を加えようとするが…
どうですか?
見やすいですよね?
ではここから感想♪
スゲーΣ(T□T)
マジでキバで燃えるとは思わなかった。
過去ではメッチャかっこいい音也がイクサに変身し…
現代ではやっと主人公っぽい動きをしている渡が…!!
つーか、ガルル(次郎)…完璧悪者ジャン…
まぁ…それはそれで良いんですけど…
あと音也やば過ぎでしょ!
ゆりの前では強がりながらも、裏でイクサの副作用に耐える姿…
本当にヒーローになったなぁ…音也…
これからの活躍が楽しみやあ〜
でも渡は渡でヒーローやってるしな。
『お前だけは許さない!』
鳥肌全快ですよ!!
しかもドッガフォームかっこいいし!
強いし!
こっちもこっちで楽しみだな!!
来週から上級ファンガイアが出るみたいですね。
最初はルーククラスか…
つーか『フレイム』とネタ思いっきりかぶってるんだけど…
こっちも『チェス』使ってんのに…
ああどうしよう…変えようかな…
では今日はここで♪
ここでは、公式サイトからストーリーをコピーしてきてそこから…
『渡』が主人公の『現代編』は辛口で
『音也』が主人公の『過去編』は甘口で感想していきたいと思います。
でははじめます。
【2008年】渡(瀬戸康史)はプロデビューを目指す健吾(熊井幸平)のために、ともにバイトに汗を流す。が、三宅(神保悟志)は健吾から金を受け取るものの、なかなかデビューの話をしてくれない。それでも健吾は三宅を信じて疑わない。彼がライノセラスファンガイアであるとも知らずに…。
【1986年】ゆり(高橋優)はイクサを取り戻そうと音也(武田航平)を呼び出すが、音也は次狼(松田賢二)=ガルルを倒すために必要だという。次狼はゆりにウルフェン族の子孫を生ませようとしている。が、そんな音也の言葉にもゆりは耳を貸そうとしない。それにしてもイクサに変身したのに音也の体に変化はないのか?音也は次狼よりも優れている、と平静を装うが、実はイクサのパワーは着実に音也の体をもむしばんでいた。
【2008年】恵(柳沢なな)から三宅がファンガイアかもしれない、と知らされた渡は、健吾に報告を。しかし、プロデビューしか頭にない健吾は渡の言葉に怒りを露に。ついには絶交と突き放してしまう。
そのころ嶋(金山一彦)は名護(加藤慶祐)を連れてとある研究所へ。そこにはキバのパワーをも凌駕するという、イクサの新しいマシンが眠っていた。そのマシンを目の前にした名護の目が光り輝き…。
三宅を尾行した渡は彼がライノセラスファンガイアであることを知ってしまう。やがては健吾も…。珍しく怒りを露にした渡はキバに変身。ライノセラスファンガイアへと突っ込んでいくが…。
【1986年】一人苦しむ音也の前に次狼が現れた。たちまちイクサ、ガルルとなって戦う2人。やはりイクサのパワーがガルルを圧倒するのだが…。
【2008年】健吾に襲いかかりそうになったライノセラスファンガイアを阻止したキバだが、その恐ろしいパワーに圧倒されてしまう。キバはついにドッガフォームに変身。ファンガイアと同等、いやそれ以上のパワーを身に付けたドッガフォームはドッガハンマーでついにライノセラスファンガイアを粉砕する。
【1986年】ガルルを追いつめたイクサだったが、そこに突如バッシャーが現れガルルをサポート。一気に形勢は逆転する。ガルルとバッシャーの攻撃に圧倒されるイクサ。ついには変身を解除した音也は倒れ込んでしまう。そんな音也を非情にも踏みつけるガルル。最後の一撃を加えようとするが…
どうですか?
見やすいですよね?
ではここから感想♪
スゲーΣ(T□T)
マジでキバで燃えるとは思わなかった。
過去ではメッチャかっこいい音也がイクサに変身し…
現代ではやっと主人公っぽい動きをしている渡が…!!
つーか、ガルル(次郎)…完璧悪者ジャン…
まぁ…それはそれで良いんですけど…
あと音也やば過ぎでしょ!
ゆりの前では強がりながらも、裏でイクサの副作用に耐える姿…
本当にヒーローになったなぁ…音也…
これからの活躍が楽しみやあ〜
でも渡は渡でヒーローやってるしな。
『お前だけは許さない!』
鳥肌全快ですよ!!
しかもドッガフォームかっこいいし!
強いし!
こっちもこっちで楽しみだな!!
来週から上級ファンガイアが出るみたいですね。
最初はルーククラスか…
つーか『フレイム』とネタ思いっきりかぶってるんだけど…
こっちも『チェス』使ってんのに…
ああどうしよう…変えようかな…
では今日はここで♪
キバ新フォーム ※ネタバレ注意
三体も!!
そのうちの2体は許せます。
しかしですね・・・
ヤバイのが1体。
マジで良太郎のセンス並みです。


まぁ・・・普通ですよね。
上のやつの名前は『キャスリフォーム(仮)』じゃないすか?
キャスリって言うのはチェスで『キングとルークを同時移動する手』と言う意味らしいので・・・
僕が思うには、ルークである『渡』がキングである『キバの力』を制御できなくたってしまった
ため、誕生したフォームだと予想。
そして2枚目のやつは、ガルルフォームの上位版じゃないすか?
クウガで言うと・・・ライジングフォーム的な存在じゃ・・・
今回は装着全部そろうかな?
ここで問題の画像を・・・・

左下を見るといますよね。
ドガバキフォームが・・・
なんじゃこりゃあああああああああああああああ!!!!!Σ( ̄ロ ̄lll)
なに?そんなに俺の大好きなトリニティフォームを汚したいか?
なんだよこれ!
『DXキバットべルト』に『ガルルセイバー!!バッシャーマグナム!!ドッがハンマー!!』
と言う音声があったためいろいろ予想されてましたが・・・
まさか・・・こんな姿になるとは・・・・
もういや・・・
もうショックが大きいので寝ます。
では。


